~Y-SYstem分室~
ドールとかオモチャとか同人とか。

電王キタキタ!
仮面ライダー電王キタキタ!コレキタヨ!
なんたって、靖子たんだよ!

あの脳のネジが全て飛んだようなデザインと設定見たときゃ
どーなるかと思ったけど、まさかちゃんと面白カッコイイとは。
台詞回しやキャラは全部イっちゃってるのに、全体としては
普通にお話になってるなんて奇跡だろ(笑

そもそも、「タイムスリップ電車が出てきて定期入れで変身して頭が桃なんですよー!」
「で、仮面ライダー作ってね♪」って言われたら俺なら逃げるよ(笑
とりあえず「○○は最初からクライマックスだぜ」
「俺の必殺技」は脳内流行語で確定。
ツカミはバッチシだったので、このままの勢いで行ってほしいなぁ。


かみさま!どうか一年間イノウエが出てきませんように!
出たら観るのヤメルので。
そうならんようオモチャ買ってフォローせねば。
[2007/01/28 13:53] | TV・VIDEO | トラックバック(0) | コメント(4) |
世界樹は期待通り
さて、ついに発売、世界樹の迷宮。
ありがとうAmazon様、おかげで情報弱者なオレも特典ゲトできましたわん。ありがたやー。

このソフト、とりあえずは「Wizardry」である。
タイトルだけ“Wizardryナントカ”に変更しても全く問題ない(笑
台詞などは一言たりとも与えられていないマイキャラ。
宿屋・寺院・商店・酒場・訓練場、おなじみ過ぎる施設。
殺しにくるバランス。
潜ることそれだけがシナリオの全て。

迷宮探査に必要なものは揃ってて、必要ないものが邪魔をしたりしない。
それでいて「wizそのまんま」ではない。要素の取捨選択はけっこう絶妙よ、このゲーム。
そのへんは実際触って確認してみて欲しいなぁ。

代表的なWizとの違いは
・パーティは5人。満たされ過ぎず、足りな過ぎず。絶妙な人数
・戦闘後宝箱とシーフの罠解除の概念が無い。
・ツリーによるスキル取得制。スキルの取り方で性能は激変
ってなとこかなぁ。どれも狙って採用されてるので、うまくハマってると思う。


目玉はやはり『手描きマップ機能』。
DSのタッチパネルで直にマッピングができる。そうだ、3Dダンジョンゲームで
最も楽しいのはマッピングなのだ。実にわかっていらっしゃる。

このマップエディタがまた秀逸なデキで、操作性は下手なグラフィックエディタより良いぐらい。
マーカーやメモ書きも自由に置ける。

面白いのは、下画面は常にマップ表示なこと。
街に居ようが、戦闘中だろうが、常にマップ描画と参照が可能である。
逆に、タッチパネルではゲーム部分の操作を行うことは一切できない。
ここまで上下画面の機能が独立してるソフトは珍しいんじゃなかろうか(笑

ただちょっと惜しいのは、常に自分の位置と向きが表示されてしまうこと。
親切なのはいいのだが、この仕様だと絶対にマップを書き間違えることが無い。
「自分が描いてる地図は本当に正しいんだろうか?」って疑念が起こらないので、
設計図通りにマップを描かされている、みたいな気分になっちゃうのだ。
ターンテーブルやダークゾーンの恐怖が無いのは勿体ないよね。
デュマピックのスキルを全職業につけて、
「表示しない」オプションを一つ追加するだけでこの恐怖は搭載できたはずなんで、ちょっと残念。
マップデザインも、壁が1ブロックを占めるタイプなのは残念。
このタイプはマップの密度が下がっちゃうんで、いまひとつ美しい迷宮にならんのですよ。惜しいなぁ。

そのへんをさっ引いても、手書き機能はホント楽しい。
ちょっとずつ方眼紙を埋めてく快感を、定規と紙を使わずに
寝っ転がりながら味わえる。ブラボー!
DSの3Dダンジョンゲームには標準搭載にしてほしいね、これ。
これほどDSを生かしたシステムはそうそうあるめぇ。
ペンタブレットに対応した手描きマップ機能つきPC版とかも欲しい(笑


もうひとつこのゲームをこのゲームたらしめてる要素が「f.o.e」である。
いわゆる中ボス(?)で、MAPに表示されるシンボルエンカウントの敵である。
ランダムエンカウントの通常モンスターと比べるとずっと強力な強敵だ。
面白いのは、こちらが一歩動くとこのシンボルも一歩動くこと。
動きの法則も、特定のアイテムを持ってると寄ってくるとか、敵によって異なる。
加えて、通常モンスターとの戦闘中でも、ターン毎にf.o.eは一歩動くのだ!
ここで戦闘中でもマップが表示される利点が生きてくる。
雑魚に足止めされてる最中にじわじわ近づいてくるf.o.eの恐怖!
お、おもしれぇ。誰だこんなの思いついたヤツ。
Wiz系はけっこう単調なゲームなんで、こういうボスが居るとゲーム自体が引き締まってイイね。

敵の強さのバランスも、いまのところイイ感じ。
油断するとあっさり殺されるが、工夫すると強敵にも
「なんとかギリギリ」勝てたりする。イイネイイネー。
f.o.eの強さは異常で、完全に全滅前提なバランス。
全滅してもロストや救出の概念は無くセーブしたとこまで戻されるだけなので、
安心してドンドコ全滅できるぞ(笑
セーブは街でしかできないけどな。
このあたり、「死にながら覚える」のを前提にシステムやバランスが組まれてる感じ。
ひとつひとつのシステムに「全滅を楽しんでね♪」というメッセージを感じる(笑

ただし、戦闘のメッセージウェイトがちょっと長めで
テンポがイマイチなのは×。
Aボタンを押すとちょっぴり早送りになるのだが、いっそ
ボタンを押したら即・次のターン、くらいで良かったかな。


なにげに最も「らしくない」のが、キャラ絵が萌え系な点。
個人的にゃ全く抵抗は無いんだが、この絵から想像されるゲーム内容と
実際の内容に差があまりにもありすぎる(笑
このゲームにゃ萌え要素なんぞ皆無である(笑
コイツは逆に面倒・単調・高難度なゲームなんだが、雑誌でチラ見した時は
そんなゲームとはとても思えなかったヨ。
ただ、この面倒さが生む『楽しさ』は、
単なる懐古主義的なタノシサだとは思えない。
この絵から入ったユーザが全滅やマッピングのタノシサに
目覚めるケースがあるのだとしたら、この絵の採用は「狙ってる」ってことだよなぁ。

ちなみに、このゲームにはデータ的な「性別」の概念は無いので、
女性用に描かれた絵を「男」のつもりで使うことも可能である。
おかげでキャラメイクの自由度が上がるので、これは地味に嬉しい。
おいらのぱーてぃはー
・ちょっと影があるが根が熱血の少年レンジャー(主人公
・ツン女騎士
・陽気で頼れる兄貴な戦士
・ムード中和剤な看護婦お姉さん
・クールで中性的な美形錬金術師
イタタタ。イタタ。いやー、こういう妄想の垂れ流しがWiz系の醍醐味だよね?だよね?(笑
ってオイ。ほとんど女性用グラフィックじゃないか。(どれがどの絵だか分かるよね?w)

職業的な縛り(この職が居ないとクリアできない)というのは無いらしいが、
育て方によって戦力にはかなりのバラツキと得手不得手が出てくる感じなので、
状況に応じてパーティメンバーを入れ替えるのは必須になるらしい。
初期状態では選べない職業もいくつかあるしね。

ってことはだ。
中盤くらいにもう1パーティ「Evil」なパーティ組んで、
初期パーティと対立させて(妄想)、和解後に共に迷宮の深部を目指し(妄想)、
なんか死亡者も出ちゃったりして(引退:このゲームはキャラの引退で能力引継ぎが一度だけできる)、
後継者と元のメンツで対立と和解が… … …
ああん、妄想が止まらないっ。
舞台だけ用意されているゲームのなんて素晴らしいことか。嗚呼。

くー、他所の人の妄想も観たいなぁ(笑
外見の特徴がはっきりしてるイラストがあることによって、
妄想の共有がしやすくなってるんだよね。たぶん。
この一見「Wiz」と違和感のあるキャラ絵、実はかなり狙って採用されてるのかも。


さて、音楽の古代祐三だが、これまた良い仕事をしてる。
PC88のFM音源からサンプリングした、なんていうキチガイ的な音色は、
製作者の狙い通り、古き良き時代のゲームミュージックを彷彿とさせて
めちゃくちゃカッコイイ。
このカッコヨサも懐古主義なんかではないよな?
ゲームにゃ電子音が似合うんだよ。やっぱし。
サントラ出して!出して!!
ついでにアクトレイザーやYsのサントラを復刻すると便乗商売できてヨサゲよ?(笑 出して!!

特典のサントラは、そのへんの飢餓感を埋めるための
良い繋ぎになるでしょう。けど、大半は本編使用曲の製作途中バージョン、みたいな曲なので
そこまでムリヤリ手に入れるものでもないかも。


開発者のインタビューがあまりにも
Wizファンの琴線をえぐるようなこと言ってて、
且つ実際に仕上がってきたゲームがそれが嘘じゃない片鱗を見せてるので、
過剰に期待と評価をしちゃってる部分が無いとも言えない今日この頃の俺。

冷静に見ると、ただ敵を倒すだけの単調なゲームなんだよね、「世界樹」は。
が、しばらくプレイした感触では
「これは紛れもなく“楽しい”迷宮探索ゲームだ!」
Wizardryなんか知らないよ、みたいな人にほど遊んで欲しいなぁ。
べつに懐古主義をウリにしているゲームではないのだから。
もちろん、テキストの文体など、年寄りだからニヤリとできる要素も満載だが(笑

波長が合うなら2億点、合わないなら2点。
が、丁寧に「面倒なことのタノシサ」を作り込んでる(と思われる)このゲームに
合わない人はそれほど多くないに違いない。
オススメ。




#ヤフオクをはじめとするオークションサイトは、
ほんと規制するなり潰すなりせんとアカンと思う。
絶版品の入手手段としての存在価値が大きいのは分かるんだが、
現状のクソ転売者の暴れっぷりはあまりに目に余り過ぎる。

まー、SoftBankや楽天に自浄作用なんか有るわけないガナー。
「包丁売るのが悪い理論」はキライなんだけどさ、
元締めができる対策は何かあると思うのよね。
発売後1年以内の出品は禁止とかさー、法規制とかしちゃえよもう。
それでもコレとかは防げないけどな。
こんなの即タイホ即ジュウサツでいいじゃんか。なんとかしたいぞ。

買うほうも買うほうだ。アジア製海賊版DVD買うバカタレとかもそうなんだが、
カネ払うときにそのカネがどういうとこに流れるのか
ちょっと意識しながら買い物しようよ。
けっきょく馬鹿を見るのは我々エンドユーザーなんだから・・・。
あんまり考えすぎると何も買えなくなるけどな(笑
[2007/01/20 13:16] | ゲーム | トラックバック(4) | コメント(3) |
世界樹の迷宮
DSで今週発売の、“世界樹の迷宮”
今時珍しい3DダンジョンRPGが出るってんで、
目には止まってたのよ。
でもヴィジュアルがあんまし硬派じゃなかったんで
スルーしてたわけ。

そしたら、なにこれ。

『今回はちょっときびしめのゲームバランスにしていますね』
おぉ。
『タッチペンで手描きマッピング』
なんだって??
『古代祐三』
ほぉ。
『今回PC-8801のFM音源をサンプリングして使ってもらっている』
ハァ??!??

光の速さでポチ。
というか、どこに行っても特典付きの予約は不可能だったので、
konozama覚悟でAmazon頼み。
絶対これ、初回限定一部分装着と初回分全装着間違ってるよな?(笑
とほほ、良いゲームの匂いを嗅ぎ取れなかった我が身の不徳を後悔だぜ。

お願えしますだ、Amazon様。南無南無。
[2007/01/15 22:41] | ゲーム | トラックバック(0) | コメント(0) |
もろもろ
今週のモーニングの表紙
画期的デザイン(笑。ZIPANGは完結してからまとめ読みしようと思ってたけど、
むちゃくちゃ読みたくなったじゃないか!
コンビニの棚に既刊が全巻置いてあったら衝動買いしちゃったぞ、きっと。


■SEGA
PSUカルドのおかげでSEGA永久不買運動をしたいのに、
龍が如くとシャイニングフォースイクサはエライ面白そうじゃないか。
良いクリエーターには一円でも多くオカネを落としたいが、SEGAという会社にはビタ一文入れたくねぇえええええええ。
ってありゃ?カルドってバンダイナムコだっけ?
まあいいや、SEGAは許せない。


モンスターハンターフロンティアβ募集開始
かみさまおねがいします。
こんどこそ、まともなのうみその、
ゆーざーのきもちを1ミリグラムでもいいので
りかいしているぷろでゅーさーに、
どうかどうか、
まともな、
にんげんに!
まともな、
にんげんに!!
もんはんのうんめいをたくしてください。

ドスの田中が舵取りしてないというだけでも一安心ではあるが、
心配だよ、心配だ…
バランス締め付けはまだいい、だが手抜きや誠意の無さが
どんだけ商売としてマズイかPSUから学んでくれ。おねがい。


ロストプラネット
やっぱり国産ソフトは日本人に合ってていいね。
対戦モードのひとつ“データポスト争奪戦”が今までありそうで無かったルールで実に楽しい。
これは、要するにマップ上の陣地取り合いルールなのだが、
主目的が“相手を殺す”ことじゃなくなるので、
ガチンコの撃ち合いが下手っぴでも活躍の場が得られるのが美味しい。
良くあるフラッグ戦ルールは、けっきょくは旗持ってる人間との撃ち合いになって射撃の腕比べに終始するんだけど、
ポスト戦は隠れてこそこそ動いてもけっこう活躍できる。実に俺好み。

VS(ヴァイタルスーツ:全高4mほどの二足歩行機)の存在も、ロボットスキーにはたまらん要素。
戦場に転がるVSを乗っては捨てて乗っては捨てて、のプレイ感覚は
まさにボトムズ気分。VSへマシンガン一丁で挑むのもまたメロウリンク気分でグー。
このへんのロボットを生かした楽しさはさすがアニメロボット民族日本人の技だよねぇ。

たいていのFPSでは上手なプレイヤーに嬲り殺されるだけでストレスたまっちゃう俺でも
楽しく対戦できる希有なゲームだ、これ。
日本人プレイヤーが多いんで、マッチングの待ち時間が短いのもグー。
(北米版発売と同時にイマイチそのへんの快適さは失われた感があるけどね…)

グラフィックや操作性はアタリマエのように高水準。
できてて当然のところがちゃんとしてるソフトって素晴らしいよなぁ。

海外FPSにいまいちハマれない人種には一回触って欲しいソフト。


あつまれ!ピニャータ
で、各地で睡眠障害続発中のピニャータについて。

このソフト、ぱっと見じゃどういうゲームか全く分からないのだが、
一言で言えば“シムシティ動物園”だろか。

土地を造成したり植物を植えたりすると、その状態に応じて
動物(ピニャータ)がやってきて住みつくので、住み着いたピニャータを
育成していく、ってのが主な流れ。

が、よくある見ているだけの生き物育成ゲームとは一味違うのがピニャータだ。
このゲームを象徴するのは、チュートリアルで出てくる次の一文だね。

「小さくてかわいいピニャータが、大きくてかわいいピニャータに食べられちゃう。それがピニャータのしょくもつれんさなの。」

食物連鎖ですよ食物連鎖。
ひらがなで“しょくもつれんさ”だからって甘くはないぞ(笑
かわいいウサギが庭に来たので名前をつけて愛でてたら、
ほよっとやってきたキツネに食われていつのまにか居なくなってんの!
LOSTがあるからイノチが輝くのだ(笑
で、キツネはキツネでかわいいのですよ。
このジレンマ感、たまらんなぁ。

で、このゲーム、やってる最中はかなり忙しい。
育成系にありがちな待ち時間とは無縁。(もちろん、ぼーっと見ていることもできる)
このゲームにやたらと中毒性があるのは、
プレイヤーが打つ一手一手に目に見える形で子気味良くリターンが帰ってくるから、だろなぁ。
このあたりの感覚はシヴィライゼーションシリーズを彷彿とさせる。
とにかく、一度始めたらやめられないのだ。ヤバイよ。

稼いだレベルとオカネを引き継いで別の庭を新規に造り始められるあたりも
わかってらっしゃる。
庭の造成のしかたでかなり多様な「動物園」が作れるゲームなので、
ニューゲームに制約が少ないのはすばらしい。


しかし、また足を引っ張る販売側…
北米版は二ヶ月前くらいの発売だったのだが、その売り上げはかなり不振だったらしく
そのアオリを食らってか国内版の出荷数もそうとう少ない模様。
まー、俺もまったくノーチェック買う気ナシ男君だったので、
こりゃ売れんと判断した販売側の判断は責められないけどさ…

来週はGoW、再来週はアイマスが来るだけに、
ここで機会損失しちゃうのはほんともったいないよなぁ…。
パッケージがまた酷い。パッケージのピニャータはわざと「日本人が嫌悪するデザインの一匹を選んだ」
としか思えない。たいがいのピニャータは海外産ソフトにゃ珍しく普通にカワイイってぇの。
デモやパッケで見るキモいピニャータと、実際のゲーム中のかわいいピニャータはベツモノですよ、
まったく別物。


育てて食われてまた育てる。

ゲームに登場する生き物や土地や植物に細かい関連付けがあって、
その仕組みを解き明かしていく過程が楽しい実にゲームゲームした
まっとうなゲーム、
それがピニャータだ。

箱庭と育成が好きなら本体ごと買っても損ないよ。まじめに。

いくらキチガイと言われても360を薦め続けるぞ、俺は(笑
なんでここまで冷遇されるかなぁ、この機械は。オラ本気でわからんとですよ…
[2007/01/13 19:40] | ゲーム | トラックバック(1) | コメント(2) |
ピニャータ
面白い。
おもしろすぎるぞあつまれ!ピニャータが。
見た目はどー見ても売れそうにないけど、
これWiiで出したら2,000万本くらい売れるんでね??
とても360のソフトとは思えんくらい万人向け。
それでいて極めて大人とコアゲーマー向け。すげぇよ。

夢中になって遊んでたら二時まわってやんの。ちっとも眠くないが寝る他無し…
というわけで詳細は後日。箱庭と育成が好きだったら問答無用で買いだ!

というか
あけましておめでとうございます。
ことしもよろよろお願いします。
[2007/01/12 02:22] | ゲーム | トラックバック(0) | コメント(2) |
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YSY/Wakki

  • Author:YSY/Wakki
  • 日がな一日PC前のサラリーマン。オモチャとゲームが栄養源。ペンネームYSYでたまに同人漫画出します。
    Twitter : @Wakkyu
    サイト:Y-SYstem

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